1/29(金)4時限ジェンダー論の補講は、2/4(木)1時限に変更となりました。
23日(月)は、台風の影響により午前中、休講となります。
午後については、午前11時に決定します。
水曜日に行われている1年生対象の進路ガイダンスにおいて、女子学生には『就活に勝つ、メークアップ』講座、男子学生には『スーツ着こなし・ビジネスマナー』講座が行われました。来年の就職活動を控えて、全員熱心に取り組んでいました。
このたび、平成27年度一般入学試験後期日程(2015年3月18日実施)の選択科目「日本史A」及び「政治・経済」において、出題誤りがあったことが判明しました。受験生ならびに関係者の皆様に多大なご迷惑をおかけしましたことを心よりお詫び申し上げます。
・該当する入試:一般入学試験(後期)
・試験実施日:平成27年3月18日
・該当する科目:『日本史A』(選択)・『政治・経済』(選択)
2.出題誤りの箇所と内容
(1)『日本史A』
問題Ⅱ:問題文において『公布』を『交付』と誤表記した。
― 誤り発生箇所の抜粋
「教育面では1871年に文部省が新設され、1872年に(④)が交付されて、小学校が作られ、教育も国民に普及することとなった。」
― 設問
問1.括弧内に当てはまる語句を記入せよ。
(2)『政治・経済』
問題Ⅳ: 「尖閣諸島をめぐって解決しなければならない領有権の問題は存在しない(外務省HP参照)」が、『尖閣諸島』を解答させる問題文において、「未解決な領土問題がある」との出題をした。
― 誤り発生個所の抜粋
「領土問題としては、ソ連/ロシアとの間で交渉を続けてきた( ⑫ )が未解決である。また(a)韓国、(b)中国・台湾とも未解決な領土問題がある。」
― 設問
問2.傍線部(a)「韓国」、(b)「中国・台湾」と日本との間に未解決な領土問題があるが、それが発生している地域名をそれぞれ答えなさい。
3.合否判定への影響
出題誤りのあった問題については、いずれの解答も正解として加点し、再集計いたしました。その結果、合否判定に影響はないことが判明しました。
本学では、入学試験の実施にあたり細心の注意を払って取り組んでまいりましたが、受験生の将来を左右する入学試験においてこのような誤りが起きたことを重く受け止め、改めて受験生の皆様ならびに関係各位に深くお詫び申し上げますとともに、今後、このようなことが起こらぬようチェック体制を強化し、再発防止に取り組んでまいることをお約束いたします。
平成28年度学生募集要項12ページおよび15ページ記載の「6入学試験②」について記載の誤りがありました。
謹んでお詫び申し上げますとともに、お手数ですが下記のとおり訂正をお願いいたします。
誤 【英語Ⅰ・英語Ⅱ(ただしリスニングは実施しない】
正 【コミュニケーション英語Ⅰ・コミュニケーション英語Ⅱ・英語表現Ⅰ】
いよいよ3月1日からの就職活動解禁に伴い、3月8日(日)に本学の1年生就職コースの
希望者60名が、東京ビックサイトで行われた『マイナビMEGA就職EXPO』に参加しました。
ビックサイトがリクルートスーツの学生たちであふれ企業と学生の熱気に包まれた時間を過ごし、
就職活動の意欲が高まった1日になりました。
経営学の専門ゼミ(佐藤ゼミ)において、笹一酒造株式会社と大月酒米づくり協議会、および山梨県富士・東部農務事務所と連携し、「月短生オリジナルの日本酒」の開発と販売の企画を進めてきました。
そしてようやく、4種類のラベルデザインの日本酒がここに完成しました。
■商品概要
○商品名:「つきたん」※学生が大月短大の俗称・呼称・略称として使われる「つきたん」をそのまま商品名としました。
○コンセプト:「私たちの日本酒デビュー」「二十歳・卒業の記念」として月短関係者限定のプライベートブランドで開発。
○日本酒:純米生原酒。使用している原料米はすべて地元大月産。
○価格(税込):1,600円(山田錦)、1,500円(夢山水)
○提供期間: 2015年2月6日~3月31日○販売予定数量:限定300本
2014年12月19日(金)大会議室において学内合同企業説明会が行われました。
学生の就職支援を行っている、有限会社ネバーロードの企画によって開催され、9社の
採用担当者から熱心な説明を受けました。
2014年12月04日に大月短期大学後援会主催の文化養成事業が行われました。
今年は世界に「ワクワク」を広める「あーすじぷしー」さんの講演会でした。
「あーすじぷしー」さんは片道切符と600ドルとワクワクだけを持ってアメリカを旅した双子の姉妹です。
今回は『「ワクワク」のカラクリ』というタイトルでお話いただきました。
たくさんの人が集まり、会場の教室は熱気むんむんです。

補助いすに座る学生も。

まずは、後援の大石会長からご挨拶をいただきました。

そして、いよいよかわいい双子が登場。わくわく。

お話を聞きく中で、「自分のワクワクってなんだろう?」と真剣に考えます。

そして、自分の「ワクワク」をみんなとシェア。
自然に笑いがこぼれます。

楽しいお話の後、お礼の花束を贈呈。

最後は、お二人が受付に立って、直接感想シートを受け取ってくださいました。


ワクワクで生きるって、本当はとっても簡単。
でも、いざやってみようと思うと、なんだか難しい(ような気がする)。
でもでも、実際にやってみれば、以外にシンプル。
そして、ワクワクの種はハッピーにつながる。
そんな今日のお話は、いろいろな形で学生の心に響いたようです。
文責:学生委員会 藤城
12月5日からの大雪に係る、災害救助法の適用地域が追加されました。詳細はこちらです。
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