5月27日に、NNA ASIA(共同通信社のグループ企業によるアジア経済ニュース)のマレーシア版に松岡昌和准教授が執筆した記事「【知識探訪】シンガポールの中等歴史教科書の中の日本占領期」が掲載されました。
URLは以下のとおりです(有料記事)。
https://www.nna.jp/news/2795447
(参考:後日「日本マレーシア学会」のサイトで無料公開されます)
大月短期大学のTikTok をはじめました。
まずは、学校紹介をお届けします。
ご視聴、フォロー、いいね♡など、ぜひよろしくお願いいたします!
https://www.tiktok.com/@ohtsukicitycollege
年末年始の12月27日(土)から1月4日(日)の期間は、図書館を含めた全ての事務取扱いを休止いたします。
電話・メール等でのお問い合わせについても上記期間中はお答えできません。
1月5日(月)から通常どおり事務取り扱いを実施いたします。
ご了承ください。
令和8年度外国人留学生選抜試験Ⅰ期(令和7年10月11日実施)において、出題ミスが判明いたしました。
受験生の皆さまをはじめ関係者の皆様に多大なご迷惑をおかけしたことを心よりお詫び申し上げます。
今後、このようなことが起こらないよう、チェック体制を強化して再発防止に努めてまいります。
なお出題ミスの詳細につきましては以下をご覧ください。
[令和8年度(2026年度)外国人留学生選抜試験Ⅰ期における出題ミスについて].pdf
周縁に生きるフィリピン人の社会史を研究する荒哲教授は、三菱財団の援助でフィリピンを訪れて調査を行いました。その研究活動について、2025年(令和7年)9月26日付の日刊まにら新聞(2面)「『どうやって人々は銃を手に』 比社会の『暴力』に迫る」で、報道されました。
※取材してくださった記者竹下友章様には感謝申し上げます。
2025年度4月に大月短期大学に地域研究センターが設立されたことを記念して以下のシンポジウムを開催します。
日時 11月8日(土) 午後1時00分~4時05分
場所 大月短期大学 L200(岩殿ホール)
内容 報告及びパネルディスカッション
プログラム
13:00-13:05 挨拶:栁沢幸治(大月短期大学学長)
13:05-13:20 「センターの概要について」: 内藤敦之地域研究センター長(大月短期大学教授)
13:20-14:00 「大学「まち」に出る、大学「まち」に学ぶ-「地域の価値観」を構築する試み」:廣江彰(立教大学名誉教授、東京家政学院大学元学長)
司会:槇平龍宏(大月短期大学教授)
14:00-14:30 「地域研究の課題と可能性~大月短大の地域活動における実践知からの検証」 佐藤茂幸(大月短期大学教授)
司会:内藤敦之(大月短期大学教授)
14:30-15:00 「大月市のまちづくりにおける男女共同参画とその課題」山岸絵美理(大月短期大学准教授)
司会:内藤敦之(大月短期大学教授)
15:00-15:10 休憩
15:10-16:00 パネルディスカッション:テーマ:「大月の地域課題と地域における短大の役割」
コーディネーター:佐藤茂幸(大月短期大学教授)
16:00-16.05 閉会挨拶 佐藤克春(大月短期大学教授)
申込期限 令和7年10月31日(金) ※土日祝日を除く
問合・申込:大月短期大学事務局 電話(22)5612 Fax(22)5613
申し込みフォーム
https://forms.office.com/r/CAzbbx6cPu
ー 受付は終了しました ー
令和7年度後期 特別聴講生の申込受付を開始しました。
申込期間 令和7年8月1日(金)~15日(金) ※土日祝除く
詳細はこちらをご確認ください。
本学では、以下のとおり夏季一斉休業を実施することになりましたので、お知らせいたします。
なお、夏季一斉休業中は事務の取り扱いを休止いたします。一斉休業期間中にご連絡いただきましても応答できません。
また、学生への学校開放につきましても夏季一斉休業中は行いません。
期間中はご迷惑をおかけいたしますが、ご理解とご協力のほどお願い申し上げます。
実施期間 令和7年8月26日(火)~8月28日(木)
大月短期大学「公共政策入門C1」の授業を公開します!
詳細は次のとおりです。
テーマ【地域をおこす産官学連携プロジェクト ~水球のまち柏崎と新潟産業大学~】
◆ 日時 :2025年7月11日(金)10時40分~12時10分
◆ 場所 :大月短期大学 岩殿ホール
◆ 授業担当教員:澁谷朋樹氏(大月短期大学非常勤講師)
◆ 講演者 :佐々木洋輔氏(新潟産業大学経済学部専任講師・ブルボンウォーターポロクラブ柏崎強化部長)
◆ 定員:先着30名(市内在住・在勤者に限る)
◆ 申込期限:7/9日(水)まで ※土日を除く
◆ 申込方法:電話またはメール ※メールでお申し込みの際は、タイトルを「公共政策入門C1公開授業の申込み」とし、住所・氏名(ふりがな)・連絡先を明記してください
ご参加をお待ちしております!
申込・問合
大月短期大学事務局教務学生担当
☎:0554225611
✉:kyoumu@ohtsuki.ac.jp
『地域実習』の一環として、本学の学生が大月市の牧場「大月のびのびファーム」にて牧場の作業を体験しました。この様子が、2025(令和7)年6月1日付の読売新聞(23面・山梨版)「短大生 家畜の飼育体験」で報道されました。2年生の天野杏那さん、指導する槇平龍宏教授のコメントも掲載されております。
『地域実習』は農業や地域防災、観光、地域の情報発信、再生可能エネルギーをテーマに学生が体験や関係者へのヒアリング等を通じて、地域を学びの場とする体験型のプログラムです。
農業のプログラムでは、5月24日に地域の皆さんと棚田で田植えも行いました。
このような体験を通じて、学生と地域の方々との交流も深められています。
※取材してくださった記者の方には感謝申し上げます。
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