5月27日に、NNA ASIA(共同通信社のグループ企業によるアジア経済ニュース)のマレーシア版に松岡昌和准教授が執筆した記事「【知識探訪】シンガポールの中等歴史教科書の中の日本占領期」が掲載されました。
URLは以下のとおりです(有料記事)。
https://www.nna.jp/news/2795447
(参考:後日「日本マレーシア学会」のサイトで無料公開されます)
『地域実習』の一環として、本学の学生が大月市の牧場「大月のびのびファーム」にて牧場の作業を体験しました。この様子が、2025(令和7)年6月1日付の読売新聞(23面・山梨版)「短大生 家畜の飼育体験」で報道されました。2年生の天野杏那さん、指導する槇平龍宏教授のコメントも掲載されております。
『地域実習』は農業や地域防災、観光、地域の情報発信、再生可能エネルギーをテーマに学生が体験や関係者へのヒアリング等を通じて、地域を学びの場とする体験型のプログラムです。
農業のプログラムでは、5月24日に地域の皆さんと棚田で田植えも行いました。
このような体験を通じて、学生と地域の方々との交流も深められています。
※取材してくださった記者の方には感謝申し上げます。
地域研究センター主催の公開講座を開催いたします。
地域研究センター主催 レクチャーシリーズ 2025年度第1回
日時 7月11日(金) 午後6時00分~7時30分
場所 大月短期大学 L200(岩殿ホール)
テーマ
「途上国の周縁社会におけるギャング組織化の歴史的背景並びに火器の定着について:フィリピンのマニラを例に」
報告者 荒 哲(大月短期大学経済科教授)
専門:国際関係論、フィリピン近現代史
司会者 内藤 敦之(大月短期大学経済科教授)
問合・申込:大月短期大学事務局 電話(22)5612 Fax(22)5613
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