卒業生・編入合格者の声
- 出身高校
- 進学先
- メッセージ
豊田悠晟

- 静岡県立掛川東高等学校
- 埼玉大学教養学部
- 大月短期大学での生活は、自分の将来と真剣に向き合う時間でした。なんと言っても最高の仲間と出会い、お互いに高めながら挑戦を続けてきた経験が、自分にとっては合格以上に大きな自信と大切な財産になりました。
原田将臣

- 岐阜県立岐山高等学校
- 長崎大学経済学部
- 大学受験ではうまくいかず、編入試験という新しい選択を見つけることができました。最初から最後まで一人暮らしと勉強との両立には苦労しましたが、そんな中でも救いになってくれたのが周りにいた友達の存在でした。私にとっては最高の二年間でした。
宮澤勇次

- 長野県諏訪二葉高等学校
- 新潟大学経済科学部
- 大月短期大学では実際に編入試験合格者の合格体験記を読んだり、過去問題も多く置いてあったりするので編入対策をしていく上ですごくいい環境だと思います。それらを上手く利用して、最後まで諦めず頑張ってください。
望月春弥

- 山梨県立甲府城西高等学校
- 国士舘大学政経学部
- 高校時代は部活動に力を入れていたため受験勉強に十分な時間を割くことができませんでしたが、編入に強い大月短期大学に入学したことで、進学の選択肢を大きく広げることができました。熱心な先生方や仲間と共に、最高の2年間を過ごすことができたことに心から感謝しています。
石川 光

- 東京都立小川高等学校
- 東京経済大学経営学部
- 大学受験で納得のいく結果が得られず、編入実績の高い大月短期大学を知り入学しました。編入学のサポートも手厚く、面談での相談や小論文や英語、面接の指導も親身になってやってくれる体制が整っています。編入学を目指す皆さん、大月短期大学で一緒に頑張りましょう!
石川風花

- 新潟県立十日町高等学校
- 高崎経済大学地域政策学部
- 大月短大では、先生方の手厚いサポートと温かい仲間、恵まれた学習環境の中で、多くの経験と知識を身に着けることができました。進路に悩んでいる方にとって自分と向き合いながら着実に成長できる大月短大は魅力的なところです。自分自身の可能性を信じて頑張ってください。
小山内美鶴

- 青森県立五所川原高等学校
- 山形大学人文社会科学部
- 私は目標としていた大学への編入学を実現するため、日々の学習に真剣に取り組んできました。不安や焦りを感じる中、先生方の丁寧な指導や、同じ目標を持つ仲間の存在が大きな支えとなりました。この2年間は自分自身と向き合い、成長する大切さを学びました。
長谷川彩音

- 富山県立桜井高等学校
- 富山大学経済学部
- 富山大学への編入学を目標に大月短期大学へと入学しました。ここは皆さんの夢を叶えるための環境が整っています。そして学校行事も様々あり、友達との思い出を沢山作ることができます。後悔のないように楽しみながら学校生活を送ってください。
卒業生・就職内定者の声
米川尚
長野県下諏訪向陽高等学校 / 諏訪信用金庫

1.内定先の企業に入社を決めた理由は?
就職の軸を「地元に貢献したい」と決めていました。最初は警察を目指していましたが合同企業説明会で諏訪信用金庫に出会い自分に合ってると思ったし2つの職種も就活の軸に関連してると思いました。そして、諏訪信用金庫で地域に貢献したいと思い諏訪信用金庫に決めました。
3.内定の決め手となったのは何だったと思いますか?
合同企業説明会やインターンシップや面接時に常に元気よく笑顔を絶やさなかったことだと思います。笑顔だったので声のトーンもいつもより明るく話せたことが大事だったと思います。
4.就職活動の流れを教えてください。
12月に合同企業説明会があり、1月にはインターンシップがありました。3月にエントリーシートと1次面接がありました。4月の1週目に最終面接の役員面接があり最終面接当日に内々定の通知を頂きました。
7.就職活動の思い出
色々な企業のインターンや合同企業説明会に行きましたが、ここで働いて貢献したい!という気持ちがあって今の内定をいただけたと思います。振り返ると一瞬だったし、分からないからこそ、色々動いてみたことがとても重要だと感じました。
北澤遥
長野県長野東高等学校 / 長野県庁

1.内定先の企業に入社を決めた理由は?
高校生のころから公務員に憧れていたのが1番の理由です。業務内容は多岐にわたっているため、働きながらも成長ができると感じました。そして、公務員なので福利厚生や勤務時間がしっかりしているのも働きたいと思った理由です。
4.就職活動の流れを教えてください。
7月ごろまでに民間企業の就職活動を終えて、9月から公務員の就職活動が始まりました。9月と10月に試験が1回ずつあり、内定が出るまでは2か月ほどかかりました。最終的な配属先が決まるのは、3月中旬だと聞いています。
6.今後の目標を教えてください。
何事も諦めずに挑戦することです。県職員の仕事は、2~3年ごとに異動があるため、新しい知識が日々必要になっていきます。そして、数年後には管理職として働けるように頑張りたいです。
7.就職活動の思い出
公務員の内定が出るのは遅いため、諦めたい気持ちがありました。でも、友達や先生方がたくさんサポートをしてくれたおかげで最後まで頑張ることができました。焦らずに最後までやり遂げれば達成感を得ることができます。
輿羽衣根
長野県篠ノ井高等学校 / 株式会社阪急阪神ビジネストラベル

1.内定先の企業に入社を決めた理由は?
元々旅行が趣味で好きなことに少しでも関われる仕事に魅力を感じたからです。また、福利厚生もしっかりしてたからです。
3.内定の決め手となったのは何だったと思いますか?
面接が割と得意でしたので、事前にある程度形にして、その場その場で考えて面接をしました。即興で考えてもあまり不自然にならないような面接ができたことが決め手だったと思いました。
4.就職活動の流れを教えてください。
夏休み前に就活が終わることを目標に、2月エージェント登録、3月解禁から本格的に動き出しました。しかし4月・5月となかなか結果が実らず、一旦就活を休んでいた時期もありましたが、その後6月頃にゼミ担当の先生から、企業を紹介いただき、2回の面接を経て7月末日に内定を頂きました。
7.就職活動の思い出
就活に疲れて休んでいた間に、他の友達がどんどん内定が決まっていく時は本当に焦りましたが、残り物には「福」があるという言葉通り、良い会社に巡り会うことが出来て、今では全てが思い出となっています!
千野涼音
富山県立八尾高等学校 / 株式会社北陸銀行

1.内定先の企業に入社を決めた理由は?
福利厚生が充実・土日祝日が休みで安定しており、地元の富山県の銀行の中で一番規模が大きく事務職や営業など多くのことにチャレンジでき、自分の可能性が広がると思ったからです。
4.就職活動の流れを教えてください。
2月上旬に地元に帰省しマイナビ等の合同就職説明会に参加し、下旬にインターンシップに参加しました。そして 3月にエントリーシートの提出やWEBテストを受け、一次面接、4月に二次面接や三次面接を受け、5月上旬に内々定をもらいました。
5.就職活動で大切にしたことは?
企業分析とスケジュール管理です。私は就職先を金融業界に絞っていたので、銀行ごとの活動や規模を比べそれぞれの良さを研究しました。また、多くの会社にエントリーしていたので、履歴書の提出忘れなどがないよう予定をメモしていました。
7.就職活動の思い出
キャリアラボの先生方や家族、友人を中心とした周りの支えのおかげで自信をもって面接に挑めました。就職活動は1人で行うのではなく、時には人を頼りつつ就職活動仲間と切磋琢磨して行うことが大切だと感じました。
野中依織
山梨県立身延高等学校 / セイコーエプソン株式会社

1.内定先の企業に入社を決めた理由は?
キャリアラボの先生にこの会社を勧めていただいたことがきっかけで意識し、自分で調べた中でも業種や企業理念が自分の「就活の軸」と一致していたので、ここで働いたら自分のやりがいにもつながると感じて入社を決めました。
2.就職活動中、最も役立ったことは?
「普段から人と会話する経験」と「キャリアラボに相談すること」です。面接も対話なので、日常的に色々なコミュニティの方々と会話した経験や、何も決まっていなくてもそのことを相談できるキャリアラボの環境は心強かったです。
5.就職活動で大切にしたことは?
とにかく人に相談することです。説明会に行くのも面接を受けるのも初めてだったので、自分の気が済むまで親や友達やキャリアラボの方々に相談して、初歩的なことでもわからないまま一人で進めるということは無いようにしていました。
7.就職活動の思い出
面接本番は緊張して練習した答えの5割ほどしか答えられず、残りはすごく自然体の自分になってしまいましたが、そのおかげで話が広がり、取り繕わずに笑顔で面接を終えることが出来ました。
山口凛
山梨県立都留興譲館高等学校 / 日本郵便株式会社 地域基幹職

1.内定先の企業に入社を決めた理由は?
福利厚生とプライベートの両立ができると確信したからです。また、私の就活の軸は生まれ育った地域に寄り添った職につくという事だったので、近くで働ける環境であった為入社を決めました。
4.就職活動の流れを教えてください。
3月にエントリー開始、4月に説明会とエントリーシートの提出、5月に適性検査と面接、6月に内々定を頂きました。私自身一般職も予定していたので7月面接内々定という流れで複数進め、最終的に地域基幹職に決めました。
5.就職活動で大切にしたことは?
納得した答えが出るまで取組み続けることです。初めての経験で大変なことも沢山ありましたが新たな自分の人生のスタートに全力を尽くすことが内定への自信と繋がりました。時に逃げたくなる時も面接で上手くいかなく落ち込んだ時もありましたが逃げずに全力で向き合うことが大切だと感じました。
7.就職活動の思い出
何度も苦しい場面を乗り越え最終的に内定を頂いた時の喜びと、これまで支えてくださった周りの方やキャリアラボの先生方の言葉がとても温かく感じ、私にとってキャリアラボの存在は就活活動をする上で大きく、1人で悩む前に誰かの手を借り、前向きにこれからの活動を頑張っていけたらと思います。
在校生・就職希望
宇佐美光琳
出身高校/山梨県甲府市立甲府商業高等学校

大月短期大学を選んだ理由は就職決定率が非常に高く、経済の専門知識を学び早く一人前の社会人になりたいたかったたからです。大月短期大学では、進路に関する講義「キャリアデザイン論」を通し、自分自身の長所と短所を考え直し、将来の進路をじっくりと考えることができます。
就職希望のクラスでは、様々な企業の方のお話しや面接対策、エントリーシートの書き方など、詳しいことが知れます。また、毎度授業の後質問を募集しているので、授業の質問など就職に関することは何でも聞くことができます。
また、キャリアラボでは山梨県はもちろん、県外の求人情報や先輩の就活報告情報が豊富に取り揃えています。学内相談会も行われています。企業の代表の方と対話し、就活を一早く進めることができます。就活で困ったことがあったら、キャリアラボを頼るのが一番です。先生方や友人、キャリアラボのサポートを糧に、自分の目指す将来の実現に向け頑張っています。
在校生・編入希望
石川光
出身高校/東京都立小川高等学校出身

石川光(出身高校/東京都立小川高等学校出身)
私は、四年生大学へ編入するために大月短期大学へ進学しました。
大学受験で納得のいく結果が得れず、編入実績の高い大月短期大学を知り、編入を目指しました。大月短期大学は、経営、経済、公共政策、社会文化の4つの専門分野があり、自分の学びたい分野を幅広く学ぶことが出来ます。
さらに、編入学へのサポートも手厚く、面談で相談にのってくださったり、小論文や英語、面接の指導も親身に行なってくれる体制が整っています。編入学を目指す皆さん、大月短期大学で一緒に頑張りましょう!