| 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | |
| 通常期間 | 8:40~18:30 | 9:00~18:30 | 8:40~18:30 | 10:00~18:30 | 9:00~18:30 |
| 試験1週間前~ 試験終了1日前 |
8:40~19:00 | 9:00~19:00 | 8:40~19:00 | 10:00~19:00 | 9:00~19:00 |
| 学校行事準備日 | 8:40~18:00 | 9:00~18:00 | 8:40~18:00 | 10:00~18:00 | 9:00~18:00 |
| 前期ガイダンス・ 試験終了日・ 長期休業中 |
9:00~17:00 | 9:00~17:00 | 9:00~17:00 | 10:00~17:00 | 9:00~17:00 |
※木曜日…館内清掃のため、10:00から開館。
※開館時間は変更になることもあります。
※長期休業=夏季休業、冬季休業、春季休業
※臨時休館することもあります。詳細はカレンダー、掲示をご確認ください。
借りたい資料をカウンターに提出し、お名前を名乗っていただければ貸出します。
※教職員は貸出用バーコードの一覧がカウンターにあります。
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貸出可能資料 |
貸出期間 | 貸出点数 (附属資料は含まない) |
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| 通常期 | 長期休業中 | 通常期・長期休業中 | |
| 図書・CD | 1ヵ月 | 休業終了時まで | 10点 |
| 雑誌 | 2週間 | ||
更新したい資料をカウンターに持参して、再度手続きを行ってください。更新回数の制限はなく、何度でも借りなおしできます。ただし、その資料が予約されている場合は更新できません。
貴重書・参考図書など禁帯出ラベルの貼付してある図書、雑誌の最新号、新聞、視聴覚資料(CD除く)は、原則として貸出しません。ただし、授業や研究などで必要な場合はご相談ください。
返却期限までに、カウンターに返却する資料を提出してください。
原則、返却期限を過ぎても督促しません。ただし、学生から予約が入った場合は、期限前でも返却をお願いすることがあります。ご協力をお願いいたします。
閲覧室では、資料を自由に手にとってみることができます。利用後は所定の場所に戻してください。戻す場所がわからない場合は、図書館職員まで申し出てください。事務室、書庫の資料を閲覧したい場合は、カウンターに申し出てください。
※書庫内の資料は、OPAC(利用者用蔵書検索)で必要事項を確認してください。
所蔵しているDVD・ビデオテープ・CDなどの視聴覚資料は、館内貸出により視聴することができます。受付カウンターで所定の手続きをしてください。
利用したい資料が貸出中の場合は、OPAC(利用者用蔵書検索)から予約、または「館外貸出予約票」に必要事項を記入してカウンターに提出してください。
予約資料が返却され次第、メールで連絡します。
※OPACから予約する場合、パスワードの設定が必要です。まずは、カウンターにお申し出ください。
リクエストは受付けておりません。
教員は、年度初めの資料の選定依頼に基づき、選書の形でご提出ください。予算をオーバーする場合は図書館職員にご相談ください。
職員は、図書館職員にご相談ください。
図書館内の資料を、調査・研究のために限り著作権の範囲内で複写することができます。
カウンターにある「教職員複写申込カード」に必要事項を記入してください。
※教職員はカウンター内のコピー機で複写することができます。
授業、会議、研修などでご使用になる場合、学習室または学習室(小)の予約ができます。1時間前までに図書館職員に申し出てください。
| 利用人数 | ディスプレイ | ホワイトボード | |
| 学習室 | 24名まで | × | ○ |
| 学習室(小) | 5名まで | ○ | ○ |
※学習室で24名以上の利用の場合、机・椅子の準備が必要になりますので、お早めにご相談ください。
※学習室(小)で6名以上の利用をお考えの場合は、必ず下見をしてください。
※学習室(小)でディスプレイを使用する際は、カウンターで接続するコードを貸出します。パソコンは各自でご用意ください。
※ホワイトボードは5台あります。
授業、研究に必要な文献調査など、お気軽にご相談ください。
他の大学などの図書館を利用したい場合は、紹介状が必要な場合がありますので、メールまたはカウンターに申込んでください。
※公共図書館の利用には、紹介状はいりません。
郵送によって資料または資料の複写を他の機関から取り寄せることができます。
※次の項目が分かるようにして申し込みをしてください。リンクでもかまいません。
・相互貸借(資料の取寄せ)=資料の書名、著者名、発行年、図書ならばISBN。
・文献複写=資料の書名、著者名、発行年、図書ならばISBN。雑誌論文については、著書名、論題名、雑誌名、各号、発行年月日、ページ。
※メールまたはカウンターで受付けます。
※郵送料、複写料金などの経費は、原則利用者負担です(科研費などを利用の場合は、事前に担当者とご相談ください)。本学はILL料金相殺館ではないため、ご理解くださいますようお願いいたします。