地域の皆さまのご協力を頂き、大月市で行われている地域再生・地域づくりの活動に参加することを通して、地域の現状と抱える問題点を理解し、地域再生・地域づくりの活動の意義を理解することを目的としています。机上だけではなく、「現場」から問題を発見し解決策を考える力を養います。
大月市は市の面積の約95%を森が占めています。笹子町で植樹から間伐を体験し、森の重要性を考えます。
大月おつけだんごの会のご協力を頂き、佐藤ゼミ(マーケティング)は地域活性化の一手法として、B-1グランプリへの参加をとおし街づくりを試みております。
参考:大月おつけだんごの会
鳥沢のエコの里で古代米の栽培と農業体験にご協力頂いております。
市街地アーケード内にある、「街やどり」で商店街の活性化の検討を行っております。