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課外活動について(部・サークル活動等)

部・サークル・同好会等(以下「サークル等」という。)活動開始に先立ち、代表者が名称・指導教員等を明記した「実態届」と、活動に際し使用する施設を明記した「長期施設利用願い」を学生自治会経由で学生部に提出します。学生部で活動内容等を審査の上サークル等活動及び施設利用を許可します。(許可していないサークル等の事故について、本学は責任を持ちません。)

なお、本学ではサークル等に施設の自主利用を認めていますので、学生自治会と各代表者で利用施設の調整を行い、備品等の管理に留意してください。また、適切な利用、管理がされていないと認められた場合や恐れのある時は、当該サークル等への活動停止等を行います。

 

活動団体等(平成23年度活動団体)

◎文化系 軽音楽部 ◎体育系 卓球
TOEIC・編入英語 バレーボール
美術 バスケットボール
 メディア研究会 バトミントン
 吹奏楽 ダンス
 釣り テニス
  軟式野球

 

課外活動に伴う施設の使用

グラウンド、体育館、講堂(いずれも附属高等学校との共用施設です。)は、学生の自治活動、学生課外活動を支援する目的でその使用を認めています。その他の目的では使用できません。なお、施設は土曜日、日曜日、国民の祝日に関する法律及び大月市の休日を定める条例第1条(3)に規定する日のほか、夏期、冬期休暇などの間は原則として使用できません。(原則的に前期授業及び後期授業期間の次の時間です。)

施設利用に関する留意事項

施設は自主管理となっているので、慎重にこれを使用し、汚したり、破損させたりしないこと。使用後は原状に復すること。万一、破損などの事故があった場合は速やかに事務局に申し出ること(故意による破損は、原則として本人又は本人が所属する部・サークル等に損害に対する負担を求めるものとする。)

  1. 施設の利用に当たっては、責任者を選定し責任の所在を明らかにするとともに火災及び盗難その他災害防止に努めること。
  2. 虚偽の使用があったとき、重大な事故につながる恐れなどがあるときは部・サークル等に対し、上記の施設の使用を取り消します。
  3. 各施設とも使用上の注意事項があるのでこれを順守すること。

部・サークルが使用できる期間及び施設

利用可能期間 4月1日~翌年3月31日

利用可能施設 利  用  時  間
グラウンド 午後7時30分~午後9時30分
体 育 館 午後7時30分~午後9時30分
講   堂 午後7時30分~午後9時
その他(教室等) 使用願いで許可した時間